まさかのま。

出戻りメンヘラのハイテンション生態記録。

口に出すこと。

本日のBGMはマンソン様のThe Beautiful People。

 

週末に差し掛かってます…!

あとはこの後の6限を乗り切るだけです…!

うむ。

 

今日のゼミ的なオフィスアワー的な時間に、先生にやっぱり相談してちょっと和解してきました。

先生に研究室移動のことを言われたり、でもそんなどっちつかずの状態じゃ修論を書くに書けないし。

というかもっかい中間発表の後にもう一回立ち返ってみると、研究の方向性が完全に迷走してるのがわかる。

こうやって一回立ち止まって、やっぱりこれはこれでグラフィック分野で修論を書くべきで、ここで一旦完結すべきなのではないかと。

 

先生の言うことも一理あって、グラフィックの分野にAIを持ってきたから面白いのであって、AIや深層学習の分野でグラフィックをやることっていうのは、もうその分野の中でやってる人がいるんじゃないかと。

研究としての新規性とか、そういうのを考えた場合、本当にその研究室でいいのかということを考えてと。

多摩美卒のRAのお兄さんから筑波オススメされてるんですよね的な話をしたら、紹介できると言われ、その先生は前に私も研究室探してた時に見てたので知ってました。

 

うむ。

あり。

 

そんであとこの前の院の説明会前の時のお説教の件とかメールを送る時のトラウマだったり、本当は学生相談室みたいな所にでも行こうかと思ったんだけど、それはなんか陰口みたいでやだし第三者を通すのも嫌だと思ったので、直接話すことにしました。

 

先生も先生で受け止めてくださって、ちゃんと聞いてくださったりして。

先生にはこれからも熱い指導はしていただきたいので変わらないでいてほしいという旨はちゃんと伝えてあります。

というか変わったら皆びっくりすると思うし。

だけどこれからは、時間をあんまりおかないでさっきの言い方は、とかあれはちょっと強くないですか、とか言ってほしいという約束をして、少し体が軽くなりました。

うん…。

そういう先生で良かった。

 

私はよく先生のバイタリティに驚かされてなんでこんな動けんの…とか思ったりプロジェクト大変だろ…とか思ったりしていますが、嫌な先生だなんて思ってはいません。

ただたまにこう、先生自身とても自立してる方なのでしっかりし過ぎててたまに心配になることもあるし、たまに生徒に対してそらないだろ〜とか思ってしまうこともあります。

それでもこういうことを話して受け止めていただけたので、私の非の部分は反省ですね。

 

少しゆとりができたのかもしれないです。

なのでちょっともう一回立ち止まってみます。

学会の時にその先生を紹介してくださるそうで、やっぱり気になっていた先生のうちの一人でもあるのでお話してみたいですし、そんな機会を与えていただけるのならと思いますね。

 

研究のことは前期はゆっくり考えてみてと言われたし少しゆっくり終着点を考えることにします。

猪突猛進型なのでやはり先生から見てものめり込みな部分があったようです。

こういうとこで、ちゃんと自分で第三者的に見れる力が欲しいなあと思いますね。

ふむ。

 

というわけで、やっぱりグラフィックとか今はパッケージデザインが私の専門だし、そこにAIやテクノロジーを入れることの方が、そっちの分野でグラフィックを展開するより新規性があるような気がします。

というとこまで考え直したので来週はGWですか、珍しくゼミがないようですが、次のゼミの時にはそんな旨をお話できたらなあと思います。

 

来週助教とお話相談会をするお時間取っていただけたので、またお話しようと思います。

 

なので今日は6限さえ終わってしまえば気楽です。

明日はバイトだけど。

明日バイトして、土曜戻ってまた日月はバイトします。

日曜から奴も帰省するので私も帰省。

実家楽しむぞ〜。

マイシスターとご飯するぞ〜。

(マイシスターが夜勤とかはいってなければ)

 

少し気が楽です〜

授業寝ないようにしよ。

6限後って自宅着くの9時くらいになるから嫌なんだよなー…

 

 

mkts